家の中身、知っておくべき?

こんにちは、広島県廿日市市の工務店のA&Cテクノハウスです。

新居を購入するなら、家の中身を知っておかないと不安ってことはないですか?

今回はA&Cテクノハウスで新築を建築中の実際の様子をカメラに収めてきましたのでご紹介いたします。(曇り空なのが残念ですが…)

上棟(じょうとう)って聞いたことはあるけど実際に何するの?という方も多いはず。A&Cでいう上棟とは、土台に初めて柱が立ち、屋根を貼るまでの工程です。

上棟日の朝は早いですね。

柱を1本1本建てる事から始まり、お昼前にはテクノビームの設置です。

いくつか動画を撮ってきたのでご覧ください。

テクノビーム設置風景・木の弱点を鉄の強さで補強したオリジナル部材「テクノビーム」とはこのこと!

大型クレーンで吊るして運ぶ!

大工さんの動きがスゴイ!

屋根の形が見えてきた!

屋根を張るよ♪

屋根のあとは建物の周りをシートで覆って雨などが入り込まないようにします。

ここからが内部の壁を設置したり床を貼ったり断熱材を吹き付けたりといった細かな工程の始まり、まだまだこれからなんです!

11月27日(土)、28日(日)の 今しか見れない!地震に強い理由「すまいの構造の見学会」では、知っておくべき家の中身についての企画をご用意しています。

現場で疑問に思ったことはスタッフがすぐにお応えしますので安心ですよ。

ご興味のある方はチェックしてみてくださいね!

>>今しか見れない!地震に強い理由「すまいの構造の見学会」についてはこちら