スタッフ紹介|初めての上棟で感動!

皆さんこんにちは、A&Cテクノハウスです。当社は建売住宅ではなく、お客様の暮らしに合わせたオンリーワンの家づくりをご提案している会社。二次元の図面を実際の住宅にするまでには、精度の高い工事が必要です。今回は実際の工事を行う、工務担当の木原をご紹介いたします。

――自己紹介をお願いします。趣味や休日の過ごし方なども教えてください。

工務担当の木原大輔(きはらだいすけ)と申します。妻と子どもの3人家族で、休日は家族で遊びに行ってリフレッシュしています。

――子どもの頃の夢は何でしたか?

プロ野球選手になりたかったですね。

 

――お仕事内容について教えてください。

工事そのものは長年お付き合いのある大工さんなどの職人さんにお願いします。お客様と職人さんの間に立ち、打ち合わせを重ねながら現場が図面通り施工されているか管理するのが私の仕事です。

――A&Cテクノハウスに入社したきっかけは?

先輩社員の紹介です。話を聞いていると、自分自身がさらに成長できる会社だと感じられました。

――仕事への熱い想いやこだわり、仕事の好きなところは何ですか?

図面通りに作ることはあたり前ですが、どうすればよりお客様に満足していただけるかを常に考えています。引渡のときにうれしそうなお客様を見ると、本当にやりがいを感じます。

――これまで携わられてきた仕事で、印象に残っているエピソードはありますか?

初めて上棟工事に参加したとき、何もない土地に基礎を築き、本当に家が建つのだということが実感できて感動しました!

――A&Cテクノハウスのいいところを教えてください。

腕のいい職人と社会のスタッフが一丸となり、お客様のためにより良い家を作っていくところです。

――最後に。お客様へ向けてのメッセージをお願いします。

今後も安心で安全な、すばらしいお家を作っていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします!