【廿日市市で建てるテクノストラクチャーの家〜将来を見据えた家づくり〜】

こんにちは!A&Cテクノハウスです。

夢がいっぱい詰まったマイホーム……とはいえ、将来を見据えた家づくりに取り組むことも大切です。

予期せぬ事態が起きて、せっかく建てた家が崩れてしまったら……これほど残念なことはありませんよね。

そこで弊社では、地震に強い住まいとして「テクノストラクチャー」の家を提案しております◎

テクノストラクチャー」の特徴は過去にもご紹介した通り、耐震等級3+制振のダブル対策で建物の揺れを防ぐテクノダンパー)、建てる前に一棟一棟綿密なシミュレーションをおこなうなどさまざま。

2016年4月に起きた熊本地震の際、「テクノストラクチャー」で家を建てたご家族がこうおっしゃっています。

余震が続く中、自宅で家族一緒にすごせる大切さを身にしみて実感している”―と。

地震が起きても“地震保険に加入しているから大丈夫!”と思わないほうが◎

地震保険は、最大で建物価値の半分(限度額5000万円)までしか保証されないため、万全な体制とは言い難いんです

保険だけに頼らず、大きな地震を想定して家の強度を高めることが、将来を見据えた家づくりにつながるのではないでしょうか。

熊本地震のあと、注文住宅を検討している6割の方が「家づくりの地震対策を変更する予定」と答えているアンケート調査があります。

廿日市市で地震に強い注文住宅を建てるなら、「テクノストラクチャー」標準仕様のA&Cテクノハウスへおまかせください!