確かな構造がもたらす理想の空間設計

皆さんこんにちは、A&Cテクノハウスです。当社は新築注文住宅を専門に手がけており、モデルハウスを除いて建売住宅は一切提供しておりません。納得できる家づくりには、ヒアリングからのプランニングが欠かせないと考えるためです。

 

ヒアリングでお聞きしたライフスタイルやお施主様ご自身の希望を叶える際、強みとなるのが「確かな構造」です。「関係あるの?」と思われるかもしれませんが、構造に強度がなければ柱や壁などの構造材が多数必要になり、自由な設計ができません。

 

当社で標準採用しているパナソニックの「テクノストラクチャー工法」は、木と鉄の複合工法。柱には垂直方向の力に強い木材を用い、梁にはたわみにくい軽量鉄骨を用いた「テクノビーム」を使用することで強度を高めています。

 

テクノビームは強度が高いうえに、長期にわたってたわむことなく構造を支え続けるので、最大幅10m、最大天井高3.8mの大空間を作ることが可能。構造上必要な壁や柱が最小限に抑えられるので、自由な間取りが実現できます。間仕切り壁の位置は梁に沿って自由に決められるため、将来的な家族構成の変化に合わせたリフォームも自由自在ですね。

 

通し柱を作らず梁によって強度を確保しているため、1階と2階の間取りを合わせる必要もありません。しかも、法律上2階建て以下の木造住宅では義務化されていない「構造計算」も全棟に実施し、最高等級にあたる「耐震等級3」を実現しているので安心です。

 

R壁や斜め壁、床面の高さを変えて収納を設けるスキップフロアなどにも対応できるので、構造で妥協することなく理想の空間が実現できそうですね!

 

一生で一番大きな買い物だからこそ、大切なお客様に納得していただける住まいをご提供したいと考えております。まずはご希望をお聞かせください!



暮らしにフィットする心地よい余裕の空間~K様邸お客様の声~

こんにちは、A&Cテクノハウスです。こちらでは初めての家づくりを前に不安をお持ちの方のために、毎月当社でお家を建ててくださった方の感想をご紹介しています。今回は、先日施工事例としてお宅をご紹介したお客様・K様のお声です。



―――実際に住んでみてどうですか?
しっかりと納得したプランで建てられたので、満足しています。完成後に室内用物干しを設置してもらったのですが、その際も親身になって相談に乗ってもらいました。アフターサービスも充実しているので安心です。


―――家を建てようと思ったきっかけと、A&Cテクノハウスに決めた理由を教えてください。

夫の両親がA&Cさんで建てた家に住んでおり、勧められて岩国市でオープンハウスを見にいきました。構造や間取り、コストパフォーマンスの高さなどについて説明を受け、自分自身も「A&Cさんで建てたい」と思いました。

 

―――建てるまでの対応はいかがでしたか?
イメージがはっきり決まっていないうちから相談に乗ってもらったのですが、こちらの話をしっかりと聞いて、何度も設計図を描いてくださいました。何度も付き合ってもらったおかげで、「こういう家にしたい」という具体的なイメージがわいてきました。

 

営業担当者さんはもちろん、建築作業を行ってくださった解体業者さんや基礎業者さん、大工さんも皆さん感じがよかったです。暑い中、丁寧に作業してくださいました

 

―――「こうすればよかった!」という点はありますか?

細かな仕様も、住宅展示場などで実物を確認できればなおよかったと思います。

 

―――A&Cテクノハウスを、お知り合いにご紹介いただけますか?

はい、家を建てようとする人がいれば積極的に紹介したいですね。A&Cさんの家は耐震性にも住み心地にも優れていますし、一生付き合える、信頼できる会社だと思います。



暮らしにフィットする心地よい余裕の空間~K様邸施工事例~

こんにちは、A&Cテクノハウスです。当社ではモデルハウス以外の建売住宅を一切手がけておらず、住む人の暮らしに合わせたオンリーワンの家づくりをご提案しています。今回は空間のバランスに工夫を凝らした、K様のお宅の施工事例をご紹介していきましょう。

 

K様はご主人のご両親が以前に当社で家を建ててくださったことがあり、ご両親の勧めでオープンハウスにご来場くださいました。確かな構造や家づくりの対する姿勢に納得し、ご自身も「ここで建てたい」と思われたそうです。



インテリアは全体的にシンプルなデザインで統一し、フローリングなどに濃い木目を用いることで落ち着いた印象に仕上げました。

リビングに隣接する和室は廊下から出入りできる開き戸のほか、引き戸でリビング側にも大きく開口し、大人数の来客時にも寛いで過ごせます。お子さんがまだ小さいので、お昼寝やおもちゃ遊びの際も和室があると便利ですね。



玄関がすっきりと片付くよう、奥には靴のまま入れる土間収納を設けました。足もとに窓を設けることで、採光とプライバシーを両立しています。外から汚れて帰ってもすぐに洗濯物を出したりお風呂に入ったりできるよう、洗面室兼脱衣所は2か所から出入りできるウォークスルー方式を採用しました。



階段を上った位置には壁面にニッチを設けて本棚に。テーブルセットを置き、お家の中の図書館のようなくつろぎの空間として利用されているようです。ステキですね!



開口部は家事動線とも深く関係します。多いと便利ですが、むやみに増やすと家具が置きづらくなる可能性も。私たちは住宅のプロとして、動線と家具配置のバランスを考えた間取りをご提案いたします。迷ったらどうぞお気軽にご相談ください。次回はK様ご自身のご感想をご紹介いたします。


スタッフ紹介|初めての上棟で感動!

皆さんこんにちは、A&Cテクノハウスです。当社は建売住宅ではなく、お客様の暮らしに合わせたオンリーワンの家づくりをご提案している会社。二次元の図面を実際の住宅にするまでには、精度の高い工事が必要です。今回は実際の工事を行う、工務担当の木原をご紹介いたします。

 

――自己紹介をお願いします。趣味や休日の過ごし方なども教えてください。

工務担当の木原大輔(きはらだいすけ)と申します。妻と子どもの3人家族で、休日は家族で遊びに行ってリフレッシュしています。

 

――子どもの頃の夢は何でしたか?

プロ野球選手になりたかったですね。

 

――お仕事内容について教えてください。

工事そのものは長年お付き合いのある大工さんなどの職人さんにお願いします。お客様と職人さんの間に立ち、打ち合わせを重ねながら現場が図面通り施工されているか管理するのが私の仕事です。

 

――A&Cテクノハウスに入社したきっかけは?

先輩社員の紹介です。話を聞いていると、自分自身がさらに成長できる会社だと感じられました。

 

――仕事への熱い想いやこだわり、仕事の好きなところは何ですか?

図面通りに作ることはあたり前ですが、どうすればよりお客様に満足していただけるかを常に考えています。引渡のときにうれしそうなお客様を見ると、本当にやりがいを感じます。

 

――これまで携わられてきた仕事で、印象に残っているエピソードはありますか?

初めて上棟工事に参加したとき、何もない土地に基礎を築き、本当に家が建つのだということが実感できて感動しました!

 

――A&Cテクノハウスのいいところを教えてください。

腕のいい職人と社会のスタッフが一丸となり、お客様のためにより良い家を作っていくところです。

 

――最後に。お客様へ向けてのメッセージをお願いします。

今後も安心で安全な、すばらしいお家を作っていきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします!



大野よいとこ一度はおいで♪~妹背の滝風致公園~

こんにちは、A&Cテクノハウスです。あたたかくなってくると、涼しい水辺の景色が恋しくなりますよね! 今回はそんなあなたのお出かけにぴったりの、スポット情報をご紹介しましょう。

 

廿日市市大野にある「妹背(いもせ)の滝」は、広島岩国道路「大野IC」を降りてすぐの「大頭(おおがしら)神社」の上流に位置する滝。この周辺は、「妹背の滝風致公園」として整備されています。



実は当社では地鎮祭を大頭神社の神主さんにお願いしており、お正月には毎年社員全員で初詣に出かけます。とってもご縁のふか~い神社なんですよ♪



落差50メートルの繊細な流れを楽しめる「雌滝(めんだき)」と、落差30メートルを水が豪快に流れ落ちる「雄滝(おんだき)」があり、妹背の滝はその総称です。滝の流れは豪快ですが川の流れはとても緩やかで川底が砂地になっており、川遊びにもぴったり! 夏場にはぜひ子どもを連れて遊びに行きたいですね。その際は、くれぐれもお子さんから目を離さないよう注意しましょう。



滝のそばにはお弁当を広げられる場所があるほか、神社の前の道を車で上流に向かったところにはそうめん流しやニジマス釣りが楽しめる釣り堀「いもせ遊園地」もあります。竿やエサはすべてレンタルできるので、手ぶらでいっても釣りにチャレンジできるのがうれしいですね! 魚料理の注文も可能で、そうめん流しには冷た~い井戸水が使われています。新緑や紅葉も美しく、冬場にも凍った滝を撮影するカメラマニアが通う場所なので、どの季節に行っても楽しめそうですね。



近年の夏の暑さは本当に厳しいですが、この滝の周辺には常に細かな水しぶきが飛んでいて、真夏でもひんやりと過ごしやすい空間を保ってくれます。当社の分譲地「陽だまりの街ココチヒルズ」からなら、車で10分ほどの距離にある「妹背の滝」。 皆さんもココチヒルズ見学のついでに、ぜひ一度お立ち寄りくださいませ♪



地震は他人事ではありません~島根の地震に考える~

こんにちは、A&Cテクノハウスです。昨日の深夜は驚きましたね! 島根県西部を震源地とする推定マグニチュード6.1の地震があり、広島県内でも震度3~4の揺れが各地で観測されました。

 

島根県では震度5強の揺れが観測され、水道管の破裂や土砂崩れ、商品の散乱などの被害があちこちで起こりました。今後1週間は同規模の余震に注意が必要とされています。

 

気象庁の震度階級で「震度3」は弱震とされていますが、今回は長く揺れた上に余震もあったので「怖い!」と思った方が多かったのではないでしょうか? 広島県は地震が少ないと思われがちですが、2000年以降だけでも震度5以上の地震が5回(島根県西部、安芸灘、大分県西部、広島県北部、伊予灘)も起こっています。震度3で恐怖を感じるのですから、建物に被害が出ることもある震度5では相当な恐怖を感じるはずですよね。

 

大きな地震が来て家が倒れ、大切な家族がケガをしたり命を落としたりしてしまったら。たとえ家族が無事でも、財産が失われてその後のライフプランが大幅に狂ってしまったら。そんな不安を抱えて暮らすのはイヤですよね。

 

当社がもっとも大切にしている品質は「確かな構造」です。お客様に「安心」の暮らしをご提供するためです。そのために木と鉄を組み合わせたパナソニックの「テクノストラクチャー工法」を標準採用し、全棟で構造計算を実施して最高等級にあたる「耐震等級3」を実現してきました。

 

熊本地震で揺れが特にひどかったエリアにテクノストラクチャー工法の住まいは176件ありましたが、いずれも半壊以上の被害はなく、その後も皆さん同じ家に住み続けておられるそうです。

 

耐震補強工事などもありますが、構造の強さは家を建てる時点でほぼ決定します。日本に住んでいる以上、地震への対策を避けて通ることはできません。「せっかく建てるのなら丈夫な家にしたい!」という方は、ぜひ一度私たちにご相談ください。



この季節、毎年お困りの方にこそ~ココチイーシステム~

こんにちは、A&Cテクノハウスです。すっかり暖かくなってきましたが、この季節になると毎年お困りの方が多いと思います。遠くの山から風に吹かれてたくさん飛んでくる黄色いもやのような……そう、花粉です!

 

花粉症でお困りの方は、当社で採用しております「テクノストラクチャー工法」のオプション「ココチイーシステム」を検討されてはいかがでしょうか?

 

現在建築基準法によって、すべての住宅には24時間換気システムの導入が義務付けられています。建材に含まれるホルムアルデヒドの影響が懸念されるようになったため、シックハウス対策のひとつとしてこの規定が生まれました。

 

当社の標準仕様住宅にも、当然この24時間換気システムが採用されています。各居室の給気口から入った空気が、キッチンやバス、トイレに設置した排気ファンを通って外へ排出されるものです。ただこのシステムだけでは、給気口から入ってくる小さな花粉は防げません。快適なはずの家の中で、ずっと天敵の花粉にさらされる……そんな生活はイヤですよね!

 

一方ココチイーシステムは高性能フィルター装備機器。髪の毛の断面よりずっと小さな花粉や、その10分の1程度の大きさのPM2.5にも対応しています。一般的な黄砂や細菌よりも小さなサイズに対応しており、粒子径2.0μメートル以上の捕集効率は約95%にものぼるので安心ですね!

 

熱交換気」というシステムも組み込まれており、外気を取り込む際空調の効いた室内の温度に合わせてくれるので、新鮮な空気を常に取り入れつつ快適な室温を維持できます。

 

スギ花粉だけに反応する人は辛い時期が春先のみ(それでも辛いですが……)かもしれませんが、セイタカアワダチソウやイネの花粉に反応する人もいるので、一年中油断はできません。

 

空気は水や食料以上に、私たちの身体に欠かせない大切なもの。新しい家を建てる機会に、快適に過ごせる環境を整えてみてはいかがでしょうか?



建てたあとも安心のお付き合いを~リフォーム事業~

こんにちは、A&Cテクノハウスです。実は当社は、リピーターがとっても多い会社です。

 

「え、新築注文住宅を手がける会社でしょ?」「何度も家を建てるお金持ちが、そんなにいるってこと?」と思われるかもしれませんが、それは違います。当社には“リフォームを専門に手がける部門”があり、多くのお客様が、家を建てたあともずーっとメンテナンスやリフォームの際にご利用くださっているんです。

 

当社は1961年の創業以来、地域に密着したサービスを提供してまいりました。これまで建てたたくさんの家の中には、建て替えの時期を迎えたものも多数あります。

 

「トイレが傷んできたけん、取り換えてくれんかの?」「追い炊きできる風呂にしたいんじゃが」「子どもが大きくなったけん、壁紙と床をやりかえたいんよ」「この壁をとって、今はやりの広いリビングダイニングにしたいんじゃ」……。

 

新しい家を建てたばかりの時期にはあまり不具合もありませんが、建てて年数が経過するとどんな家にも少しずつ傷みが出てきます。それらをひとつずつ解決し、適切なメンテナンスを加えれば建物の寿命を大きく伸ばすことができます。

 

新築住宅を手がけている当社では、内外装はもちろん屋根、水回り、建具、外構、電気関係などあらゆるリフォームのご要望にお応え可能です。長年のお付き合いがある施工業者さんとの緊密なチームワークで、施工品質や価格にも自信あり! 太陽光発電システムや高効率給湯器など、新しい技術にも柔軟に対応いたします。

 

家を建てるだけでなく、守り、直し、暮らし方に合わせて成長させる。リフォーム部門を持つ当社では、お客様とのそんなお付き合いをとても大切にしています。新しい設備をご覧になりたい方向けにリフォーム相談会も随時実施しておりますので、リフォームをお考えの方はまず一度ご相談ください。



今度こそ待ったなし!?消費税率のお話

こんにちは、A&Cテクノハウスです。「消費税率アップ」の話ってしばらく前はよく耳にしていたのに、最近あまり聞かない気がしませんか? でも、実は家を買う人にとってはすぐそこまで迫っているお話なのです。

 

消費税率は、2019年10月に10%にアップすることが決まっています。消費税率8%で注文住宅を建てるには、次のいずれかを満たさなければなりません。

 

1、2019年9月30日までに引渡しを完了する。

2、2019年3月31日までに建築請負契約を完了する。

 

2019年3月末までに契約が完了していれば、引渡しが10月以降になっても消費税率は8%のままです。つまり「確実に消費税が上がる前に家を建てたい!」と思うなら、あと1年ほどの間にハウスメーカーを決め、打ち合わせを済ませて建築請負契約締結までこぎつけなければならないということです!

 

同じ不動産の取引でも、土地の売買には消費税がかかりません。「土地は消費して減るようなものではないから」という理由です。つまり、建物部分の価格にだけ消費税がかかります。

 

つまり1000万円の土地に2000万円の家を建てた場合、消費税率8%時にかかる消費税は160万円。それが10%になると、200万円まで膨れ上がります。家を建てるときは金銭感覚が狂いがちですが、差額分にあたる40万円の現金を貯めようと思うと、案外大変ですよね!

 

消費税は本来、2015年10月に10%へアップされる予定でした。しかし消費が冷え込み景気回復を遅らせるのではないかという理由で、昨年(2017年)4月に増税時期が延期。さらに2019年10月に再延期されたのです。日本政府の財政状況から考えると、残念ながらこれ以上の延期にはあまり期待できません。

 

「来年の10月なんてまだ先の話でしょ?」と思われるかもしれませんが、直前になると駆け込み需要で建材が値上がりする可能性も。消費税率アップの影響を避けるには、やはり今がチャンスです! 当社では税金などの諸費用も含めた総額での見積もりをお出ししておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。



だから心地よい住まいに~データに裏付けられたパッシブデザイン~

皆さんこんにちは、A&Cテクノハウスです。ここで何度かご紹介した通り、当社では現在「パッシブデザイン」を取り入れたモデルハウスの建築プロジェクトを進めています。

 

パッシブデザインとは、風や太陽の光といった自然の力を取り込み、快適さと省エネを両立する建物のデザインのことです。太陽光発電システムや蓄電池などと異なり、電気エネルギーに変換することなく自然の力をそのまま生かします。具体的には庇(ひさし)を深くして夏の日差しを遮り、太陽の位置が低くなる冬は室内まで太陽光が届くようにするなどの方法です。

 

パッシブデザインは「庇を深くすればいいんでしょ」などとかんたんに考えられがちですが、知れば知るほど奥が深いと感じています。

 

パッシブデザインを取り入れる際、地域の気候特性を把握するためのデータは欠かせません。当社では広島の気候に適した設計となるよう、気象庁やIBEC(アイベック:(財)建築環境・省エネルギー機構)の提供する気象データを取り入れています。季節やエリアによる違いはもちろん、時間帯による気候の違いまで把握できるデータです。

 

これまで蓄積されてきた風の向きや強さのデータに基づき窓の位置や大きさを決めることで、より効率よく空気の循環する快適で省エネな住宅が実現するのです。「パッシブデザイン」を掲げる建築会社があれば、まずは専門家やデータの裏付けがあるか確認しましょう。

 

当社のモデルハウスは、高気密高断熱のZEH(ゼロエネルギー住宅)仕様にプラスアルファとしてパッシブデザインを取り入れています。5月上旬のオープンを目指し、現在建築工事が続いています。次回の更新では、このモデルハウスがいかに心地よく風を通すかシミュレーションしたデータをご紹介いたします。どうぞお楽しみに!